欧米と日本のダイエット意識の違いは

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今回は日本語で定義するダイエットと言う言葉を使いましたが、意味は「スリムになる」意識と言うことで話させて頂きます。

欧米でダイエットしなければいけないという場合、自他共に認めるデブ、デブを何とかしないと不味い、危険だ、等の実際の危機意識が有りダイエットをしたいな、しようかなと言う言葉が出てきます。

日本ではダイエットするのは日常生活の延長で、そんなに太ってない人も気軽にダイエットしようかなと言います。
且つ又、日本には肥満の為身動きが出来ないような姿形の人は非常に少ないようです。

アメリカや英国には、デブのために家の中の移動が出来ない、寝返りさえ打てないような肥満体が結構ザラに存在します。

英語圏には肥満が非常に多く、自分自身のコントロールできない人が沢山居ます。

キリスト教の影響下に有る人々は、神からの指示を受ける受身のスタイルの思考が強い為、自己判断を下す、または自己を客観視する事が困難な様です。



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このページは、hat002が2014年3月19日 17:39に書いたブログ記事です。

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